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オルガヘキサ 植物性炭素繊維

植物性炭素繊維とは

「炭」自体は日本でも古くから効果は認められてきました。
その効果が、炭を繊維状(布状)にできたことによって私たちの生活の場に、広がっていくでしょう。
しかも、植物性炭素繊維(オルガヘキサ)。
さまざまな、環境問題が取り上げられる中 植物性炭素繊維(オルガヘキサ)は、植物(草)を原料とし、廃棄物にならず、 土に活力を与えます。

植物性性炭素繊維(オルガヘキサ)は最新の技術ではなく かつては、軍事用などに開発され、大手メーカーも その効果に注目して開発を進めたそうですが 大多数は、開発や生産が容易な、鉱物性の炭素に移行していき、植物性炭素繊維(オルガヘキサ)の生産・用途はごく限られたところでしかありませんでした。

この植物性炭素繊維(オルガヘキサ)は 7つの効果があげられ 他の炭に勝る性能を持っています。

例えば、古くから多くの効果を認められている備長炭(ウバメガシ)の有孔面積の約5倍の面積をもっていることがわかりました。
植物自体、解明されていないことが多くあり、これからの可能性を秘めているといえます。
リサイクル可能で、自然の力の一部を 借りた、「植物性炭素繊維」は 古くて、新しい可能性を持つ炭布なのです。


「オルガヘキサ」7つの効果

オルガヘキサ01

オルガヘキサ01フェルト状タイプの写真
特長

フェルト状の不織布タイプ
植物の繊維を真空に近い状態で高温処理で炭化させたものです。
 生地の厚みは2o
 有孔面積は備長炭の約4倍

下記の効果が確認されています
 1.赤外線の放射
 2.マイナスイオンの発生
 3.磁界のシールド効果
 4.水の浄化
 5.有害化学物質の吸着
 6.脱臭効果


オルガヘキサ02

オルガヘキサ02織物タイプの写真
特長

織物タイプ
植物の繊維を真空に近い状態で高温処理で炭化させたものです。
縫製加工を踏み製造され、布が強い酸性を示し、抗菌効果が確認されています。

下記の効果が確認されています
 1.赤外線の放射
 2.マイナスイオンの発生
 3.磁界のシールド効果
 4.水の浄化
 5.有害化学物質の吸着
 6.脱臭効果
 7.抗菌効果


オルガヘキサの効果1「遠赤外線の放射」 オルガヘキサの効果2「マイナスイオンの発生」 オルガヘキサの効果3「電磁波シールド効果」 オルガヘキサの効果4「水の浄化」
  オルガヘキサの効果5「有害化学物質の吸着」 オルガヘキサの効果6「脱臭効果」 オルガヘキサの効果7「抗菌効果」  


 

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